カテゴリー【Movable Type】の記事一覧

Movable Type5からMovable Type5.01へアップグレードしました。

http://www.movabletype.jp/blog/movable_type_501.html


確認された問題

サインインしたユーザーが特殊な操作をおこなうと、権限のない一部の管理画面にアクセスすることができる。


とのことで、仕方ないので当サイトではなく、会社で運営しているコミュニティサイトのほうをアップグレードしました。


以下、作業の概要を記載します。
1,バックアップ
テンプレートを手動でバックアップ(メモ帳などにコピペ)
FTP上のDBのバックアップファイルをローカルにバックアップ。
phpMyadminからバックアップ。
Movable Typeのバックアップ・エクスポート機能でバックアップ。

2,アプリケーションファイルを上書き
現在サーバー上に上がっているMovable Type5のアプリケーションファイルなどを全て上書きしました。

3,管理画面にログイン

作業は以上で完了しました。

Movable Typeで構築したホームページでブログ記事やウェブページの更新にテーブルを入れたり色をつけたりしたい。

そんなお客さんの要望には以下のFCKeditorが最適です。
使えます。


以下よりダウンロードして設置。
http://plugins.movabletype.org/fckeditor/

色のテスト

テストテスト
テストテスト
テストテスト

見出し1

見出し2

見出し3

見出し4

見出し5
見出し6

 

こんな感じでできます。

とタイトルを書くと、世間で言う社長ブログっぽい?感じもでますが、要は昔の後輩とご飯を食べました。
と言っても今回仕事の話しです。

埼玉の坂戸で仕事をしている後輩なので、場所的にあいだを取って国道254沿いのふじみ野市のステーキの宮にしました。
ちょうど1週間前の元旦にも実家から東京の家に戻る途中に食べたばかりです。
宮のタレがおいしくて。
というかここのステーキ宮の裏側100メートル位の所(旧埼玉県入間郡大井町)に大学時代住んでいました。当時は宮はなかったのに・・・。あってもお金がなくてこれなかったか。


打ち合わせ内容は後輩の会社のホームページ制作の件
まだHPがないのでいよいよ作りたいとのこと。
2年前にはホームページを作ることを強く勧めたのですが、結構アナログな後輩でうちのような業種には必要ないという事で流れていました。

が、さすがにご時世的にもそろそろホームページを作りたいとのことで、今回やっと制作することになりました。
わが社でカスタマイズを得意とするのMovable Typeというブログソフトウェアを使って作成します。
このMovable TypeをCMSとしてサイトを作ると、見た目は会社サイトでも簡単に新着ニュースやお知らせ的なところが更新できるようになる優れものです。
ブログソフトだとブログっぽいの?ということをよく聞かれますが全くそんなことはありません。
というのは後輩に言った説明で、こんな感じの内容のやり取りでした。

後輩の会社のサイトなので携帯版と合わせて30万円くらいでやる予定。
高校生の携帯ユーザー層が最も多いという事なので携帯版も力を入れる。

学校のユニフォームなので実際の注文はホームページを見た先生がホームページを見ながら問い合わせという流れになるでしょうが、その前の段階の先生への圧力?として生徒からのパワーがあるといいらしいです。
私の思い出の学校は大人達が決めたものを生徒である僕らは一応文句を言いながら呑むだけという感覚でしたが、今では先生たちは生徒の顔色を伺っているというのは本当なのでしょうか。

おおまかに考えてほしいことなどを伝えて解散。
帰りにお風呂の王様の志木店によりました。極楽です^^

最近当ブログでタグを見ようと思うと500エラーになってしまい、Movable Typeデフォルトのサイト内検索を使っても500エラーになってしまいました。

管理画面のログを見てみるとスパム的なログを発見。
500エラーの直接的な原因とは断定しづらいですが、原因である確率としては低くないと思います。

色々と調べてみると、2つの解決策が検索結果にでてきました。
1,ファイルにスパムのIPアドレスを記述してそのIPアドレスからの検索を受け付けなくする方法
2,mt-search.cgiをリネーム

1のIPアドレスで判別するのが私的には良い選択かなと思ったのですが、設定がちょっと面倒そう・・・
面倒な設定やカスタマイズはその時にがんばってできても、将来自分が何をしたのかわからなくてそれを削除してしまったりすることが多々あるので、管理画面からでいなような面倒な事はなるべくしない方針。
2の方法もなんだか根本的な解決にならないような気がしました。

そこで単純にMovable Typeのサイト内検索機能を使わずに、GoogleAdSenseの検索機能で対象をサイト内にすればいいのかなと思いつきました。
AdSense 設定から検索向けAdSenseで作成します。
GoogleAdSenseを使っている人なら簡単です。

どの程度の精度なのかGoogleのサイト内検索を使ってみると、これまたすごい精度です!

ホントにすごい。Google。
人々がどの検索語句で検索し、いつどんなウェブサイトを閲覧したのか・・・等々様々な人々の嗜好を知り尽くしているGoogleさん。
本当に将来は、その検索語句や閲覧したウェブサイト、メールの履歴、GoogleMap、ブックマークなどからベストな友人や好みのものや好きな場所、結婚相手から今夜の晩御飯まで決めてくれる日が来ないでしょうか。
最近オーディオブックで購入して通勤中にiPodで聞いているウェブ進化論(梅田望夫著)の中で言っていましたがGoogleは「世界政府があるとしたらこんな事をするだろう」という理念の元頑張っているらしいです。

非常に便利で本当に助かりますが、やっぱり少し恐いですね。
メールなども脱Gmail化しようと試みている後輩達がいますが気持ちもわかります。
だけど維持の手間やコストを考えるとやはり今の所Gmailが最強です。

ところで、話は支離滅裂ですがiPodでオーディオブック。かなり良いです。
ウェブ進化論は昔に買っているのですが最初しか読んでいませんでした。
このように色々な形式で出ていると非常に助かります。

近いうちに私がCDやオーディオブックでiPodで聞いたりしているものを紹介します。


仕事で広島へ出張に行って来ました。
直接的な内容はMovable Typeとウェブシステム関係で携わったお客様との顔合わせです。

私の大学時代の友人達のうち何人かはそれなりの規模の会社に勤めているので、出張はわりとよくあるらしいですが、自営業の私は今回が初めてです。
出張に憧れていたので正直うれしいです。

が、内訳はあまり良いものではなく、
私の大学時代の親友も会社を経営していたのですが、その友人が会社を潰してしまうので、一部Movable Typeとウェブシステム関係でお仕事を一緒にさせて頂いたお客様を、引き継ぎという形で紹介される内容の出張です。
好敵手と書いてライバルのような関係の友人だったので本当に残念です。
人生も生きていると色々とあるものです。


日程をざっくり紹介すると以下の通りです。
25日木曜日
午後から東京発、広島着。原爆ドームを徘徊し、流川という歓楽街を徘徊し、近所の焼肉屋で飲み食いし、友人宅で飲みながら語り、寝る。
20080925原爆ドーム.JPG

26日金曜日
起床。ウェブメールチェック。午後からお客さんを紹介してもらい挨拶。
呉市の友人と一緒に会社を経営していたメンバーの1人に会いに行き飲む。
帰る。


27日土曜日
三次市の友人と一緒に会社を経営していたメンバーの1人と昼食。
東京にいる別の友達の実家(世羅町)に特攻し、写真を取りまくる。
福山市のホロコースト記念館に行く。
東城町に行って温泉に入る。友人の実家で晩御飯。
広島市内の友人宅に戻り寝る。
20080926ホロコースト記念館.JPG


28日日曜日
山口県田布施町に行く。
佐藤栄作、岸信介資料館に行く。
光市の伊藤博文記念館に行く。
東京に帰る。
20080928田布施町役場.JPG

上記の日程からそれなりに皆さんの興味のありそうなポイントを紹介していきます。





仕事柄お客さんの利用している様々なサーバーにMovable Typeの様々なバージョンをインストールしています。
今日はタイトル通りロリポップサーバーにMovable Type4.21を新規にインストール。
月額料金も極めて安価な「独自ドメインプラン」なるプランをご利用中。

ロリポップサーバーへのMovable Typeインストール納品は約2年半ぶりです。

GoogleなどでロリポップサーバーでMovable Typeをインストール件について調べていると不安になるような記述しかありませんが、SixApartのウェブサイトにもロリポップ!サーバーへのインストールhttp://www.movabletype.jp/documentation/mtinstall_mt_lolipop.html というページまでわざわざあるし、
今回のお客さんが使っていたのでやむにやまれず初めてロリポップサーバーにMovable Typeをインストールしました。

結論から言いますと2度とやりたくないです。
プランにもよるのでしょうが、挙動が遅くて何もできない。
インストール時にも何かしら何度も面倒が起きて結局3回もMovable Type本体をアップして、全て削除してを繰り返しました。

スピードに関しては2000年前後のインターネット接続を思い出させるスピードです。
思えばダイアル回線のときによくもまあ他愛もない画像を見るためにみんなしてあんなに夜な夜な時間を費やしたのでしょう。
懐かしい思い出です。

という悠長なことが言ってられず、MySQLの遅さをどうにかできないか調べる。
結果、MySQLを使用せずSQLiteを使用したほうが良いとのこと。
何気にSQLiteは初の利用です。

できればデータベースはMySQLでやりたかったので、デモURLで作っておいた状態のものをバックアップして、バックアップファイル読み込みで納品しようと試みました。
本来これが理論上一番時間がかからなくておりこうなやり方なのですが、Movable Typeのバックアップ機能&復元機能を利用してどこもおかしくなかったということがまだ私は1度もありません。
なので出来る限り面倒くさくても納品は手動で行っていました。

が、今回はあまりにもロリポップサーバーが重いので、復元機能で納品を試みますが、何とバックアップファイルを読み込むことすら不可能!
別のサーバーとは言え、同じMovable Typeのバージョンでしかも同じMySQLで運用していたものからのバックアップファイルなのに・・・
グーグルで検索するもMovable Type4.21はリリースされたばかりであまり良い検索結果が得られずあえなく断念。

仕方がないのでデータベースをSQLiteを利用する。
ひどい話しだと思いつつも、この遅さは非常にまずいのでわらをもすがる思いでMySQLをやめてmt-config.cgiのデータベース部分を書き換えSQLiteに変更。

我慢できるスピードで動いた!

ひでえすロリポップ。噂のイメージ通りくらいですけど、噂通りひどいです。

サーバーへのアップロードが終わりいざ、インストール画面で進めていると以下のエラーが出て往生する。初めて見ました。
Can't locate object method "shift-jis" via package "Jcode" (perhaps you forgot to load "Jcode"?) at lib/MT/I18N/ja.pm line 93.
グーグルで検索しても解決法がなく、仕方がないのでエラーが出ている付近のフォルダ、ファイル一式をFTPでローカルから上書きする。
経験上、自分がおかしなことをしていなければFTPでMovable Typeをアップロードしているときに不思議と何かがもれているのが原因です。

とにかくあれこれありましたが何とか無事納品することができました。
とりあえず納品はできたものの、中期以上運用していたら再構築は不可能になり運用は不可能になるでしょう。
もちろんお客様には警告はさせて頂いております。
お客様はあまり詳しくないので恐らく私の警告は営業トークとして取られてしまっている可能性も多少ありますが本心です。

ちなみにロリポップを運営する株式会社paperboy&co.の親会社GMOは、私は個人的にファンで株式も長期保有しておりますのでロリポップが嫌いなわけではありませんです。
あくまで安価なプランをご利用のお客様だったのでMovable Typeの動作には長期的に見ればあまり十分な環境でないプランに納品するはめになったというだけでございますのであしからず。

バグ報告が出された(PC用リンクです→)Six Apart - Movable Type News: MT4.1x とカスタムフィールドをお使いの場合は MT4.2 へのアップグレードはおまちくださいのケースで既にアップグレードをしてしまっていた当ブログでは、ひそかにカスタムフィールドの中身が壊れるという実害を受けており4時間程度かけてウェブページで使っていたカスタムフィールドの中身を修復しておりました。

当ブログでの経験で言いますと、カスタムフィールドの壊れる項目でも種類をURLにしたカスタムフィールドの中身以外は、一切その一部が消失したりということはないようです。
つまり種類をURLにしたものの中身だけ一部消失していました。種類をテキスト(複数行)などにしてそこにURLを入力した場合のものは消失していませんでした。
(あまりきちんとしたチェックはしていません。)

とにかくMovable Type4.21がリリースされたのでさっそくアップグレードしてみました。
(PC用リンクです↓)
Six Apart - Movable Type News: [重要] Movable Type 4.21 出荷開始

Movable Type4.2と4.21の差分は以下のようです。
lib/MT/TemplateMap.pm
lib/MT/Upgrade.pm
lib/MT.pm
mt-check.cgi
php/mt.php
上記ファイルを上書きして、Movable Type管理画面にアクセスすればアップグレードは完了です。
20080824-421up.jpg

つまり当ブログでは以下の順番でアップグレードしております。
MT4.1→4.2→4.21(現在)
夏休み中と言うことで案外このパターンで被害を受けてしまった方もちらほらといらっしゃるのではないかと思います。

今回のエラー報告があったケースでは、私自身当ブログのカスタムフィールドの内容が消失しただけで住みましたが、私の会社のお客様で、以前弊社で制作させて頂いたMovable Type4.1系で構築したサイトを、記事が多くて再構築に時間がかかるということで早くMovable Type4.2にアップグレードしたいとおっしゃるお客様がいらっしゃいましたが、今回このブログでの経験を通じてSixApartの発表よりも先に気付き少しアップグレードを待ってもらい難を逃れることができました。
本当にタッチの差といった感じでした。

つまりこんなブログが何かの役にたったという自己満足の話しでございます。

なんと夏休み中(うちの会社)にMovable Type4.2が出荷されました。

当ブログでも早速4.1xから4.2にアップグレードしましたので、その際の作業の流れをメモします。

以下、定番の参考サイトです。(PC用リンクなので携帯端末でご覧の方はご注意ください。↓)
SixApart社ののMovable Type 4.2 出荷開始
小粋空間様の小粋空間: Movable Type 4.1x から 4.2 へのアップグレード

1,バックアップをとる
まずはバックアップをとります。
管理画面でバックアップ機能を使いバックアップします。
何となく記事のエクスポートでもバックアップしておきます。
サーバー会社によりますが自動的にバックアップされているMySQLのバックアップファイルもローカルにFTPクライアントからダウンロードしておきます。
これだけ取ればひとまず安心ですが、Movable Type管理画面のバックアップ機能はダウンロードしたフォルダにきちんと中身が入っているか要確認した方がよいです。
何故か中身が空っぽの場合があります。不思議です・・・
通常通りバックアップが取れた場合は以下のファイルがダウンロードしたバックアップフォルダに入っていました。
・Movable_Type-2008-08-18-16-01-37-Backup-1.xml
・Movable_Type-2008-08-18-16-01-37-Backup.manifest
(jpgが1点)
私の場合は何度やっても空っぽのフォルダばかりであきらめました。なぜでしょう???

・mt-config.cgiもダウンロードしておく。
現在のmt-config.cgiをFTPでダウンロードしてバックアップしてきます。

2,Movable Typeをアップロード
FTP接続しサーバー内のMT本体が入っているアプリケーションディレクトリ名(フォルダ名)の名前を変更してどかしておく。
例)mt→mtbackup20080815 など
元々のフォルダ名を作成する。
例)mt
この新しく作ったフォルダmtにMovable Type4.2本体をアップロードする。

3,mt-config.cgiをサーバーに上書き。
バックアップしておいたmt-config.cgiを上書きします。

4,ブラウザから mt.cgi にアクセスするとアップロードしています画面がでて無事終了すれば完了です。

一通りのアップグレードはこんなものでした。

毎回MTのデフォルトの構造が把握したいのでテンプレートを初期化。既定のブログにしました。
Movable Type4.1x系まではインストール時に選べるテンプレートとして、「既定のブログ」「汎用ウェブサイト」の2パターンのテンプレートがありましたが、Movable Type4.2系からは4パターンから選べるようになりました。
以下がそれぞれのサンプルですのでインストールに迷っている方は見た目だけですが参考になるかと思います。

プロフェショナルウェブサイト
既定のブログ
コミュニティブログ
コミュニティ掲示板


■HTMLの構造に関して概略。
4.x系から4.1x系まではhtmlの最後の最後の部分の</html></body>までフッターモジュールとしてひとつのモジュールになっていましたが、今回のMovable Type4.2から再びそれぞれにそれぞれの</html></body>などが復活しました。

フッターなどがひとつのテンプレートになったとき、最初はイヤでしたがGoogleAnalyticsコードの埋め込みなどが楽だということに気付き途中からは慣れてしまいましたが、またそれぞれのテンプレートごとに分散しております。

私個人的には、フッターは何でもいいですが<head>~</head>内はそれぞれのテンプレートにしてくれている方が助かる。
各個別記事、アーカイブなどのテンプレート毎に分岐するのもいいのですが、それ自体を把握するのが面倒すぎる。


■その他の作業
・atom.xmlフィードについて
当ブログでは外から見てもわかりませんが、カテゴリー名を「<010>日記」「<020>ニュース」などのようにしてカテゴリを並び変えています。
このようにしてカテゴリを並べ変えた場合「atom.xml」フィードがキチンと生成されません。
ですのでデフォルトのatom.xmlフィードを開き25行目に手動で「remove_html="1"」を追加する必要があります。以下のようにします。
        <category term="<$mt:CategoryLabel remove_html="1" encode_xml="1"$>

上記のように変更しatom.xmlを再構築すればキチンと表示されます。
4.x時代に気づいたのでSixApartに報告し把握したようですが4.2x系のデフォルトで改善されていませんでした。

・バックアップファイルから携帯版テンプレートを拾って作成
・サイドバーウィジェットの中身がデフォルトになってしまったので変更・並び替え。
・カテゴリ名、ウェブページのフォルダ名の<020>などのhtmlタグを無効化。
<$mt:ArchiveTitle remove_html="1"$>
・QRコードウィジット作成
・booksweb/index.htmlを作成・4.2のテンプレートに合わせて修正。
・GoogleAnalyticsコードをフッターに埋め込む
・GoogleSiteMapファイル作成
・読んだ本PC booksweb/index.html作成
・ウェブページの詳細(カスタムフィールド表示)
・ブログ記事の詳細(カスタムフィールド表示)
・PCサイドバーにウェブページのフォルダのみを表示するタグを追加。
・PCサイドバーamazon検索

■携帯用に使っているテンプレート一式を作成
・kawahoフッター携帯
・kawahoヘッダー携帯
・ウェブページ携帯
・ブログ記事リスト携帯
・ブログ記事携帯
・メインページ携帯
・読んだ本携帯

以上が全作業でした。
http://www.kawaho.com/test/というブログを作成しておいて、testというフォルダを作成しウェブページで index.htmlというページを作りtestフォルダにいれて再構築した場合にどうなるのか。MT4.1でテストした。
なんの警 告もなく元々あったものは削除されて上書きされていた。

同様にtestというカテゴリを作成して再構築した場合も元々のブログは削除される。(上書きされる)

気をつけよう。

2つのサイトを立て続けにMovable Type4にしてみたので、以下そのメモです。
ちゃんと読んでいませんがMT4マニュアルを参照にしてみました。


かわのほとりモバイル版

携帯版かわのほとり

アイテム

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  • dougarakuten.jpg

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